<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"  
	xml:lang="ja">

	<channel rdf:about="https://moto-news.net/index.rdf">
		<title>Motoharu News Network</title>
		<link>https://moto-news.net/</link>
		<description>佐野元春に関する最新情報を専門に集める非公認サイト。</description>
		<dc:date>2026-03-07T17:01:25+09:00</dc:date>
		<dc:language>ja</dc:language> 
		<items>
	<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2693"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2692"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2691"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2690"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2689"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2688"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2687"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2686"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2685"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2684"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2683"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2682"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2681"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2680"/>
		<rdf:li rdf:resource="https://moto-news.net/archive.cgi?2679"/>

	</rdf:Seq>
	</items>
	</channel>

	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2693">
		<title>「サンデー毎日」に3週連続で松尾潔による佐野元春論</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2693</link>
		<description>毎週火曜日発売の総合週刊誌「サンデー毎日」にて、3週連続で佐野元春に関する特集記事が掲載される。 第1弾の2026年3月15日号（3月3日発売）は、表紙：佐野元春＋巻頭グラビア6P＋佐野元春論6Pという構成。 本稿は、音楽プロデューサーで作家の松尾潔が、戦後日本のポップミュージックを通して時代の〈主語〉の変遷を読み解くという不定期連載企画の最新回。 佐野本人へのインタビューを交えながら、佐野元春についての論考を展開する。 今回は、佐野と作詞家・なかにし礼の対話を回想し、そこから、表現者がいかなる「物差し」で世界を測り、なぜ表現するのかを掘り下げる。 佐野元春編は、次号・次々号へと続く。 なお、表紙およびグラビアに使用されている計7点の写真は、本誌のための撮り下ろしではなく、ほとんどが既出のもので構成されている。 撮影者は高木康行／前康輔／アライテツヤ／吉川清海。 発行：毎日新聞出版、各号10&#37;税込770円。</description>
		<dc:date>2026-03-03T14:08:30+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2692">
		<title>「NO MUSIC, NO LIFE.」サイトに佐野元春の話題</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2692</link>
		<description>タワーレコードが運営するアーカイブサイト「NO MUSIC, NO LIFE.」で連載中のリレーエッセイ「LIFE MUSIC. &#xFF5E;音は世につれ&#xFF5E;」にて、佐野元春をテーマにしたテキストが公開された。 内容は、佐野が1985年に発表した楽曲「Young Bloods」と、翌1986年のアルバム「Café Bohemia」を解説するもの。 執筆者は文筆家、選曲家、クリエイティブ・ディレクターなど多方面で活躍する青野賢一。 イラストは竹内俊太郎。 このエッセイはタワーレコードのフリーペーパー「bounce」505号（2025年12月発行）に掲載されていたもののウェブ再掲載。</description>
		<dc:date>2026-02-19T01:13:26+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2691">
		<title>MWSが「HAYABUSA JET II」の評論を公開</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2691</link>
		<description>佐野元春の公式サイトMWSが、昨年12月10日に発売された佐野元春 &amp; The Coyote Bandの新作セルフカバーアルバム「HAYABUSA JET II」（読み：ハヤブサジェット セカンド、レーベル：DaisyMusic、カタログNo.：DMA-45、税込3,850円）に関する評論を公開した。 CD「HAYABUSA JET II」に同梱の96Pブックレットに掲載されていた10名の音楽評論家によるクロスレビューをウェブに再掲載したもの。 執筆陣は斉藤鉄平／能地祐子／渡辺亨／宇野維正／萩原健太／今井智子／市川清師／森朋之／田中亮太／大谷隆之。 さらに、同じくブックレットに掲載されていた北村和孝（2023年休刊の雑誌「Player」編集長。現在はフリーの編集者・ライター）による「曲目解説」をベースに、大幅な加筆と調整が施された「『HAYABUSA JET II』各曲ライナーノーツ・完全版」も別ページで公開された。 このライナーノーツは北村和孝と佐野元春アーカイブ・コミッティー（msAc）が協力して編集したものとのことだが、msAcの詳細なメンバーは不明。</description>
		<dc:date>2026-02-09T11:30:26+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2690">
		<title>冨田ラボ「Shipahead」再発売に佐野元春がコメント</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2690</link>
		<description>2010年にリリースされた冨田ラボのアルバム「Shipahead」のサブスク解禁を記念して、同アルバムにゲストボーカルとして参加した佐野元春が、自身のFacebook公式アカウントでお祝いのコメントを公開した。 「Shipahead」は、音楽プロデューサー・作曲家の冨田恵一によるソロプロジェクト「冨田ラボ」名義のアルバム。 佐野の他、安藤裕子、いしわたり淳治、キリンジ、CHEMISTRY、桜井秀俊、秦基博、一十三十一、松本隆、吉田美奈子ら著名アーティストがボーカルや作詞でクレジットに名を連ねる。 同アルバムは、昨年12月6日にリミックスおよびリマスタリングを施した「Shipahead [2025 Mix]」として15年ぶりにアナログ盤で復刻（初アナログ化）。 今月2月4日には、その最新音源がサブスクリプション・サービスでも解禁された。 佐野が参加しているのは、2曲目に収録された「ペドロ&#xFF5E;消防士と潜水夫 feat. 佐野元春」。 作詞を鈴木慶一、作曲を冨田恵一が手がけており、当時制作されたミュージックビデオに、佐野が1シーン2カット、カメオ出演している。</description>
		<dc:date>2026-02-06T15:24:45+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2689">
		<title>3/29 スペースシャワーTVで横浜BUNTAI公演を放送</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2689</link>
		<description>2025年12月7日に神奈川県の多目的アリーナ「横浜BUNTAI」で開催された「佐野元春45周年アニバーサリー・ツアー ファイナル」の模様が、音楽専門チャンネル「スペースシャワーTV」で放送される。 放送日時は3月29日（日）20:00-21:30。 ステージパフォーマンスの他にドキュメンタリー映像を交えたオリジナル特別番組とのこと。 スペースシャワーTVは有料放送につき視聴契約が必要。 衛星放送のスカパー！や全国ケーブルテレビ、インターネット配信などで見ることができる。 =追加情報 2/27= 番組名は『佐野元春 &amp; THE COYOTE BAND「YOKOHAMA UNITE音楽祭2025 presents 横浜フォーエバー 45TH ANNIVERSARY TOUR FINAL」LIVE &amp; DOCUMENTARY』に決定。 番組URLに変更無し。</description>
		<dc:date>2026-02-05T08:02:42+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2688">
		<title>「新しい世界」のミュージック・ビデオを公開</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2688</link>
		<description>佐野元春のYouTube公式チャンネルが、「新しい世界」のミュージック・ビデオを公開した。 同曲は昨年12月10日に発売された佐野元春 &amp; The Coyote Bandの新作セルフカバーアルバム「HAYABUSA JET II」（ハヤブサジェット セカンド、レーベル：DaisyMusic、カタログNo.：DMA-45、税込3,850円 ）の収録曲。 今回制作されたMVは、アルバム発売直前の12月7日に開催された「45周年記念ツアーファイナル 横浜BUNTAI公演」のライブ映像に、アルバムの音源を重ねた構成となっている（歌詞字幕入り）。 また、今回の公開に合わせ、1984年発表のオリジナル版「NEW AGE」の当時のミュージック・ビデオも同時公開された 「新しい世界」は「NEW AGE」の改題・新録バージョン。 なお、「NEW AGE」のMVは2006年発売のDVD「EPIC YEARS THE VIDEOS 1980-2004」（型番：MHBL-19 発売：Sony Music Direct ⇒amazon）に収録されている。</description>
		<dc:date>2026-01-31T08:10:05+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2687">
		<title>4/1発売 7インチ・シングル・コレクション・ボックス第2弾【追】</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2687</link>
		<description>先月12月10日にCDで発売された佐野元春 &amp; The Coyote Bandの新作アルバム「HAYABUSA JET II」（ハヤブサジェット セカンド、レーベル：DaisyMusic、カタログNo.：DMA-45、税込3,850円 ）が、7インチ・アナログ盤 5枚組のボックスセットになって発売される。 いくつかのオンラインソフト販売サイトが予約の受付を始めた。 ・商品名： HAYABUSA JET Il 7inch Single Collection Box ・発売日： 4月1日（水） ・レーベル： DaisyMusic ・型番： DMSV-6&#xFF5E;10 ・価格： 10&#37;税込9,900円（税抜9,000円） ・ボックス仕様 完全生産限定盤 シリーズの前作、「HAYABUSA JET I 7inch Single Collection Box」（2025年5月発売、型番： DMSV-1&#xFF5E;5、価格：10&#37;税込9,900円）同様、全10曲をディスク5枚に分割して収録することはわかっているが、A面B面の組み合わせは現時点では不明。 ボックスのフロントデザインもまだ発表されていない。 =追加情報 1/29= Sony Music Shopに購入ページが現れる。 収録順が判明。 フロントカバーのデザインも公開。 今回はThe Coyote Bandのメンバー全員の集合写真。 =追加情報 2/4= 佐野元春公式サイトMWSが商品の特集ページを公開。</description>
		<dc:date>2026-01-26T04:50:14+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2686">
		<title>「KOBE MUSIC COMMONS 2025」 オフィシャルライブレポート</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2686</link>
		<description>昨年末、兵庫県の多目的施設「GLION ARENA KOBE」で開催された音楽フェス「KOBE MUSIC COMMONS 2025」のオフィシャルレポートがいくつかの音楽情報サイトで公開された。 約4千字のテキストに加えて、佐野元春を含む出演アーティストのステージの様子を撮った写真を掲載（写真は𝕏で公開済みのものを集めて再掲載したものなので初出ではない）。 いずれのサイトも執筆者の署名は無し、掲載写真は共通で撮影は河上良。 さらに、フェスのYouTube公式チャンネルにて、「After Movie」と題した1分34秒のダイジェスト映像も公開された。 「KOBE MUSIC COMMONS 2025」は2025年12月30日に開催されたもので、HY／SIRUP／木村カエラ／KREVA／佐野元春 &amp; The Coyote Band／Chara／Original Love の7組が出演した。</description>
		<dc:date>2026-01-16T23:23:49+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2685">
		<title>1/19, 26 FM COCOLO「J-POP LEGEND CAFE」にゲスト出演</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2685</link>
		<description>大阪のラジオ局、FM COCOLOの番組「J-POP LEGEND CAFE」（毎週月曜日 18:00-19:00）に佐野元春がゲスト出演する。 佐野は1月19日と26日の2週にわたっての出演。 番組ホストの田家秀樹が、先月12月10日にリリースされた佐野元春 &amp; The Coyote Bandのセルフカバーアルバム「HAYABUSA JET II」（レーベル： DaisyMusic、カタログナンバー： DMA-045、10&#37;税込3,850円）について聞くとのこと。 田家秀樹の個人ブログに本日行われたという番組収録の感想あり。</description>
		<dc:date>2026-01-14T23:38:31+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2684">
		<title>1/12 SBCラジオ「Mixxxxx+」 佐野元春特集</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2684</link>
		<description>長野県のラジオ局、SBCラジオ（信越放送）のワイド番組「Mixxxxx+（ミックスプラス）」（毎週月-金曜日 13:00-16:20）内で、「成人の日に聴きたい&#xFF5E;佐野元春特集」が組まれる。 14時台前半の「ノンスト！ミュージックセレクション」のコーナー（日替わりで、その日のメッセージテーマに沿った曲や、今話題のアーティスト、あるいは季節に合わせた選曲を行う約20分の特集枠）にて。 放送日は1月12日（月祝）。 月木金担当パーソナリティは海野紀恵（うんの きえ）。</description>
		<dc:date>2026-01-09T20:17:30+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2683">
		<title>「京都音楽博覧会2025」のダイジェスト映像を公開</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2683</link>
		<description>佐野元春のYouTube公式チャンネルが、2025年10月に開催された音楽フェス「京都音楽博覧会2025」から、自身のステージの様子を公開した。 「約束の橋」の演奏に乗せて、The Coyote Bandメンバーのミニインタビューの他、佐野が舞台袖で&#39;くるり&#39;の岸田繁と肩を組むシーンや、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文とのツーショットなどを盛り込んだ1分45秒のダイジェスト映像。 撮影・編集は奈須裕之。</description>
		<dc:date>2026-01-06T14:30:13+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2682">
		<title>「ENGINE」ウェブサイトに佐野元春評</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2682</link>
		<description>新潮社が発行する月刊誌「ENGINE」の公式サイトにて、佐野元春に関する記事が公開された。 「ENGINE」2025年12月号（2025年10月24日発売 10&#37;税込1,590円）に掲載された、佐野元春デビュー45周年の活動を紹介する記事をウェブに再掲載したもの。 誌面での掲載量はカラー1ページ（P.33）で、文は音楽ライターの森朋之。 佐野のコメントや撮り下ろしは無し。</description>
		<dc:date>2026-01-02T20:00:08+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2681">
		<title>佐野元春が「エモノート」に寄せられたファンの声に感謝のメッセージ</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2681</link>
		<description>楽曲掲示板「エモノート（emonote）」に投稿されたファンからの思い出エピソードについて、佐野元春が自身のFacebook公式アカウントで感謝の言葉を綴った。 「エモノート」は、音楽にまつわる個人的なエピソードを共有し、共感し合うためのコミュニティサイト。 ソニーのスマートフォン「Xperia」とソニー・ミュージックエンタテインメントによる共同プロジェクトとして運営されている。 2025年4月より、佐野元春のデビュー45周年記念プロジェクトの一環として同サイト内に専用ページが設置されており、同ページに集まったファンの投稿に応える形でメッセージが発信された。</description>
		<dc:date>2026-01-02T19:45:16+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2680">
		<title>2025年最終ライブ 神戸・千葉のレポート</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2680</link>
		<description>押し詰まる年の瀬に、兵庫と千葉の音楽フェスに連日出演した佐野元春 &amp; The Coyote Bandのライブレポートやフォトが各所で公開されている。 佐野は、12月30日（火）に兵庫県神戸市で今年が第1回の開催だった音楽フェス「KOBE MUSIC COMMONS 2025」に出演し、翌日の今日31日（水）は千葉県千葉市の幕張メッセで開催されている年越しロックフェス「COUNTDOWN JAPAN 25/26」の最終日に出演した。 佐野はコロナ禍の時期を除いて毎年出演してきた「COUNTDOWN JAPAN」について、連続出演というスタイルは今年で区切りをつけるとFacebookの公式アカウントで自らの言葉で発表した。</description>
		<dc:date>2025-12-31T23:34:07+09:00</dc:date>
	</item>


	<item rdf:about="https://moto-news.net/archive.cgi?2679">
		<title>特集サイト「Motoharu Sano 45」 Part9を公開</title>
		<link>https://moto-news.net/archive.cgi?2679</link>
		<description>ソニー・ミュージックが運営するウェブメディア「otonano」が、佐野元春のデビュー45周年を記念した特集サイト「Motoharu Sano 45」を本日更新。 パート9として2つのコンテンツを公開した。 今回のヒストリーは2020年から2025年まで、コロナ禍以降の佐野の活動に焦点を当て、新たな表現を模索した軌跡を解説。 ソニーミュージックへの復帰や紅白歌合戦への出演、最新アルバム「今、何処」のリリースと全国ツアーなど、近年の活動を掘り下げる。 *HISTORY 佐野元春ヒストリー&#xFF5E;ファクト❾2020-2025 … 文／斎藤鉄平 *DISCOGRAPHY 佐野元春ディスコグラフィ❾2020-2025 … ジャケット撮影／島田香 2025年4月から月1ペースで更新された特集サイト「Motoharu Sano 45」は今回で予定通り完結した。 【Part1】1980-1983 【Part2】1984-1989 【Part3】1990-1994 【Part4】1995-1999 【Part5】2000-2004 【Part6】2005-2009 【Part7】2010-2014 【Part8】2015-2019 【Part9】2020-2025</description>
		<dc:date>2025-12-26T14:41:04+09:00</dc:date>
	</item>



</rdf:RDF>
