Motoharu News Network

最新ニュース15件

雑誌「せんだいタウン情報 S-style」10月号にインタビュー掲載

カテゴリ: paper 投稿日: 2017.09.25 Mon 固定リンク


9月25日発売のタウン情報誌「せんだいタウン情報 S-style」10月号(vol.634)に1/2ページの佐野元春インタビュー記事が掲載されている。

7月に発売された新作アルバム「Maniju」の話題と、来年2月に予定されているタイトル未定の次期ツアーの仙台公演の告知。 執筆者不明、撮り下ろしの写真無し。

「せんだいタウン情報 S-style」は宮城県仙台市周辺のコンビニや書店で販売されている他、Amazonでも取り扱いがある。 オンラインショップ「マチモール」からクロネコDM便での取り寄せも可能。 発行:プレスアート、税込450円(税抜417円)。

【O.A.済み】 FM COCOLO「スガフェス!ステーション」にコメントゲスト出演

カテゴリ: air 投稿日: 2017.09.24 Sun 固定リンク

スガシカオのデビュー20周年を記念した大阪・FM COCOLOの番組「THE MUSIC OF NOTE ~スガシカオのスガフェス!ステーション」(2017年7月~9月 毎週日曜 21:00-22:00) の本日9月24日放送回に佐野元春がコメントゲストで出演した。

佐野は片平里菜や大槻ケンヂらと共に、9月18日に大阪城ホールで開催されたスガシカオのデビュー20周年イベント「スガフェス!WEST」にゲスト出演。 それぞれのステージ終了後に収録されたスガへのお祝いのメッセージがオンエアされたもの。

雑誌「オーシャンズ」11月号にインタビュー掲載【追】

カテゴリ: paper 投稿日: 2017.09.23 Sat 固定リンク


9月23日発売の男性向けファッション雑誌「OCEANS」11月号にカラー1ページの佐野元春インタビュー記事が掲載されている。

7月に発売された新作アルバム「Maniju」の話題。 佐野元春のブルージーンズ姿の撮り下ろしの写真が添えられている。 写真:柏田テツヲ(KiKi inc.)、取材・文:甘利美緒。

発行:ライトハウスメディア、税込780円(税抜722円)。 なお、同誌はアマゾンKindleや楽天koboなどの電子書籍版なら半額の390~391円。

【追加情報 9/24】佐野元春のFacebook公式アカウントが23日の夜に投稿したエントリーによると、掲載写真で着ている服は佐野自身が持参したものとのこと。 ブルーに見えるジーンズはグレーのスートンウォッシュだと説明している。

伊藤銀二のCDボックスにVISITORS TOUR SPECIALの音源

カテゴリ: release 投稿日: 2017.09.22 Fri 固定リンク

伊藤銀次のデビュー45周年とソロデビュー40周年を記念した4枚組CDアルバム「POP FILE 1972-2017」がSony Music Shopの「オーダーメイドファクトリー」にて予約(商品化リクエスト)を受け付けている。

このアルバムの「Disc 4」に収録される「夜を駆け抜けて」が、1985年に開催された佐野元春の「VISITORS TOUR SPECIAL」の中で演奏されたライブ音源になることが判った。 演奏者のクレジットが「佐野元春 with THE HEARTLAND feat. 伊藤銀次」となっていて、佐野のコーラスが聴けるとのこと。

アルバムの価格は税込10,800円、型番:DQCL-693。 現時点で予約数が目標に達していないことから発売日は未定。 予約の受付は7月7日(金)からすでに始まっていて、締め切りは10月5日(木)。

雑誌「SWITCH」10月号にインタビュー掲載

カテゴリ: paper 投稿日: 2017.09.22 Fri 固定リンク


9月20日発売の月刊誌「SWITCH」Vol.35 No.10にカラー4ページの佐野元春インタビュー記事が掲載されている。

見出しは『佐野元春 「ポップの研究」』で、主に7月発売の新作アルバム「Maniju」の話題。 佐野は2016年の長編アニメーション映画「君の名は。」に言及し、多くの人がピュアなテーマを好む傾向にあると感じて「Maniju」の制作に取り組んだと解説する。 PHOTOGRAPHY: TAKAGI MASAYA(高木将也)、TEXT: UCHIDA MASAKI(内田正樹)。

発行:スイッチパブリッシング、ISBN:9784884184971、税込1,296円(税抜1,200円)。

Mikikiの往復書簡シリーズ第3回 佐野元春⇔夏目知幸

カテゴリ: internet 投稿日: 2017.09.21 Thu 固定リンク

音楽ポータルの「Mikiki」が企画する佐野元春と若手アーティストの往復書簡シリーズ「佐野元春とのレターズ」の第3回が本日公開された。

今回登場したのは4人組ロックバンド「シャムキャッツ」のボーカル・夏目知幸。 佐野は夏目が探しているという音楽についてアドバイスする。

ナタリーとスパイスに「スガフェス!WEST」のライブレポート

カテゴリ: internet 投稿日: 2017.09.21 Thu 固定リンク

音楽ポータルの「音楽ナタリー」とエンタメ情報メディア「スパイス」に、9月18日に大阪城ホールで開催されたスガシカオのデビュー20周年イベント「スガフェス!WEST」のライブレポートとセットリストが掲載されている。

ナタリーは執筆者の署名無し、スパイスのテキストは風間大洋。 掲載写真はいずれのサイトもイベント側が提供するオフィシャルのものを使用していて、撮影は渡邊一生。

同イベントにゲスト出演した佐野元春はkōkuaの演奏をバックに「Young Bloods」「情けない週末」「SOMEDAY」の3曲をスガシカオと共演した。

本日9/19 HBCテレビ「音ドキッ!」 ゲスト出演

カテゴリ: air 投稿日: 2017.09.19 Tue 固定リンク

北海道、HBCテレビの番組「音ドキッ!」(毎週火曜 24:58-25:28 MC:グッチー)の本日9月19日放送回に佐野元春がゲスト出演する。 本日は22時台のドラマが放送時間枠を拡大する都合で「音ドキッ!」は25:13-25:43(20日未明 1:13-1:43)の放送。

その他、佐野の公式サイトMWSが昨日、最新ニュースを更新してメディア出演情報を多数発表している。

西日本新聞にインタビュー掲載

カテゴリ: paper internet 投稿日: 2017.09.17 Sun 固定リンク

福岡市に本社がある九州地方のブロック紙・西日本新聞の9月17日(日)付け朝刊のエンタメ欄に佐野元春のインタビュー記事が掲載されている。 最終週以外の日曜日に連載のインタビューコラム「Get」に登場したもの。

見出しは『アーティストは炭坑のカナリア 新アルバム「マニジュ」リリース 佐野元春さん』。 掲載量は約1/2面、1,916字で、撮り下ろしの写真も1点掲載。 文・古賀英毅、写真・菊地俊哉。 朝刊1部売りは140円。

この記事はウェブでも公開されていて無料で読むことができる。 ウェブ版には紙面に掲載されていない写真がもう1点追加されている。

9/15 STVラジオ「MUSIC★J」 ゲスト出演【訂】

カテゴリ: air 投稿日: 2017.09.14 Thu 固定リンク

北海道のAMラジオ局・STVラジオの特別番組「ナイタースペシャル MUSIC★J」(パーソナリティ:松崎真人)に佐野元春がゲスト出演する模様。

放送日時は明日9月15日(金)17:57-21:00。 番組は生放送とのことだが、佐野の出演部分は佐野が新作アルバム「Maniju」のキャンペーンで8月3日に札幌を訪れた際に収録されたもの。

「MUSIC★J」は2016年10月~2017年3月に放送されたナイターオフ番組(プロ野球のシーズンオフに組まれる期間限定番組)で、2017年のプロ野球シーズンに入った後も中継試合が無い日に特別番組として時折復活している。

【訂正情報 9/15】9月15日の放送では佐野元春インタビューはオンエアされなかった。 Twitterでのつぶやきはフライングだそうで、『捲土重来(を期して)、10月からのレギュラーシーズンにいろいろと隠し球が…』と、近日のオンエアを仄めかして今回の特番は終了。

日刊スポーツにインタビュー掲載

カテゴリ: paper internet 投稿日: 2017.09.11 Mon 固定リンク

9月11日付の日刊スポーツに佐野元春インタビュー記事が掲載されている。

見出しは『佐野元春「呼吸をするように音楽がある」 』で撮り下ろしの写真1点掲載。 約1/2面を使った2,730字のロングインタビューで、聞き手は近藤由美子記者、撮影は山崎哲司。

新聞1部売りは東京・北海道・西部(福岡)本社版が140円、大阪・名古屋本社版が130円、沖縄版60円。 同記事の一部はウェブでも無料で読むことができる。

カーネーションの新作アルバムについてコメント

カテゴリ: internet 投稿日: 2017.09.09 Sat 固定リンク


直枝政広と大田譲によるバンド、カーネーションの新作アルバム「Suburban Baroque」について、佐野元春がお祝いのコメントを寄せた。 カーネーションの公式サイトの「News」の9月8日更新分で公開されたもので、他に曽我部恵一、澤部渡(スカート)、吉澤嘉代子らのコメントが掲載されている。

9月13日(水)に発売される「Suburban Baroque」(サバーバン・バロック)はカーネーションの1年ぶり17枚目のオリジナルアルバム。 インストゥルメンタル・ディスクを合わせた2枚組で、レーベル:CROWN STONES、型番:CRCP-40525/26、税込3,300円(税抜3,056円)。

Mikikiの往復書簡シリーズ第2回 佐野元春⇔XTAL

カテゴリ: internet 投稿日: 2017.09.07 Thu 固定リンク

佐野元春と若手アーティストが往復書簡で交流するという、音楽ポータルの「Mikiki」が企画するシリーズの第2回が本日公開された。

今回登場したのは(((さらうんど)))やTraks Boysのメンバーで、以前はCrystalの名義で活動していたXTAL。 (((さらうんど)))は2012年に佐野元春の「ジュジュ」(1989年)をカバーし、2015年に「Come Shining」(1984年)をサンプリングした「乙zz姫 (Sleeping Beauty Part3)」を発表していて、そんな話からやりとりが始まる。

9/8他 JFN系列「松任谷正隆の明日もありがとう。」 ゲスト出演

カテゴリ: air 投稿日: 2017.09.02 Sat 固定リンク

TOKYO FM制作でJFN系列3局ネットの番組「FamilyMart presents 松任谷正隆の明日もありがとう。」(パーソナリティ:松任谷正隆/ BENI)に佐野元春がゲスト出演する。 佐野元春の公式サイトMWSが最新ニュースで伝えたもの。 2週連続の登場で各局の放送日時は次の通り。

9月8日・15日(金)16:30-16:55 ⇒ TOKYO FM

9月9日・16日(土)19:30-19:55 ⇒ FM OH!(エフエム大阪)

9月10日・17日(日)21:30-21:55 ⇒ @FM(エフエム愛知)

雑誌「Player」10月号にインタビュー掲載

カテゴリ: paper 投稿日: 2017.09.01 Fri 固定リンク


9月1日発売の月刊音楽雑誌「Player」10月号に、カラーと白黒合わせて5ページの佐野元春インタビュー記事が掲載されている。

7月に発売された佐野元春の新作アルバム「Maniju」が話題の中心。 インタビュアーは同誌編集長の北村和孝で、『楽器誌ならではの切り口』と自負する通り、佐野からプロデューサー視点のディープな解説を引き出す。 写真は数点掲載されているが撮り下ろしは無し。

発行:プレイヤーコーポレーション、表紙:Marc Bolan (T.REX)、税込976円(税抜904円)。