最新ニュース15件

1/24 フジテレビ系列全国ネット「ダウンタウンなう」 ゲスト出演

カテゴリ: air 投稿日: 2020.01.17 Fri 固定リンクページに移動

フジテレビ制作のトーク・バラエティ番組「ダウンタウンなう」(毎週金曜日 21:55-22:52)に佐野元春がゲスト出演する。 1月17日放送の次回ゲスト予告で明らかになったもの。 他ゲストは王林。

佐野は2019年12月13日の放送で次回1月10日のゲストと紹介されていたがオンエアされていなかった。

熊本日日新聞にインタビュー掲載

カテゴリ: paper internet 投稿日: 2020.01.16 Thu 固定リンクページに移動

熊本県の地方紙、熊本日日新聞の1月16日付の朝刊に佐野元春のインタビュー記事が掲載されている。

見出しは『佐野元春デビュー40周年 普遍性求め時代と格闘 自分の軸ぶらさず前進』。 昨年末に'くまモン'と共演した熊本城ホールでのライブステージの写真1点掲載(佐野側が提供したもの)。 掲載場所は芸能面で、掲載量は約1,200字。 聞き手は小林義人記者。 朝刊1部売りは120円。

テキストのみ、ウェブでも公開されている。

ウェブインタビューでマキタスポーツが佐野元春への想いを語る

カテゴリ: internet 投稿日: 2020.01.06 Mon 固定リンクページに移動

YAMAHAの公式ウェブサイトで連載されているインタビューコンテンツ「Web音遊人」に、お笑い芸人でミュージシャンのマキタスポーツが登場。

マキタは『これまでの人生の中で、一番多く聴いた曲は何ですか?』という質問に佐野元春の1981年の曲「SOMEDAY」と答え、中学生の時に佐野元春に対して抱いていた憧れを語っている。

文/唐沢耕、photo/坂本ようこ。

rockinon.comに「COUNTDOWN JAPAN 19/20」のクイックレポート

カテゴリ: internet 投稿日: 2019.12.29 Sun 固定リンクページに移動

出版社のロッキング・オンが主催する千葉・幕張メッセ国際展示場で開催中の年越しロックフェスティバル「COUNTDOWN JAPAN 19/20」のクイックレポートがロックポータルのrockinon.comに随時アップされている。

本日29日15時30分からMoon Stageに登場した佐野元春 & The Coyote Bandの写真4点とセットリストが公開された。

九州の地方紙・ブロック紙に熊本城ホールについての記事

カテゴリ: paper internet 投稿日: 2019.12.28 Sat 固定リンクページに移動

熊本県の地方紙・熊本日日新聞と九州地方のブロック紙・西日本新聞が、佐野元春がライブを開催した12月25日の熊本城ホールで起こった出来事を記事にしている。

熊本日日新聞は12月27日付の朝刊に『熊本城ホール 座席が振動 25日公演中に聴衆から苦情』という見出しの622字の記事を掲載。 西日本新聞は12月28日付の朝刊に『ライブの振動 上層階揺らす 新築の熊本城ホール』という見出しの369字の記事。

12月25日の熊本城ホールは2Fのシビックホールで佐野元春の公演と、4~6階のメインホールで坂本龍一の公演が同じ時間帯に開催されていて、佐野の公演の振動が坂本の会場に伝わってしまい、観客の気分に影響したという内容。 熊本城ホールは9月に竣工したばかりの熊本市が運営する新しい施設。

1/5 NHK-FM「洋楽グロリアス デイズ」 ゲスト出演

カテゴリ: air 投稿日: 2019.12.27 Fri 固定リンクページに移動

「ロッキン・クリスマス 2019」最終公演に"くまモン"登場 【追】

カテゴリ: internet events 投稿日: 2019.12.26 Thu 固定リンクページに移動

12月25日(水)に開催された4都市ツアー「ロッキン・クリスマス 2019」の最終公演、熊本城ホール2Fシビックホール公演に熊本市長の大西一史と、熊本県PRマスコットキャラクターのくまモンが登場した。

佐野元春のFacebook公式アカウントにライブレポートと、「クリスマス・タイム・イン・ブルー」の間奏でダンスバトルする佐野元春とくまモンの動画がアップされている。

【記事移転】 ここにあった「熊本城ホール 振動」の補足記事は独立させました。

【追加情報 12/30】 くまモンのTwitter公式アカウントが、佐野元春 & The Coyote Bandのメンバーと一緒に写ったバックヤードでの記念写真を公開した。

「週刊新潮」にインタビュー掲載

カテゴリ: paper 投稿日: 2019.12.25 Wed 固定リンクページに移動


12月25日発売の週刊誌「週刊新潮」2020年1月2・9日新年特大号に見開きカラー2ページの佐野元春のインタビュー記事が掲載されてる。

化粧品・健康食品メーカーのFANCLがスポンサーの巻末インタビューコーナー「Good Aging」#33に登場したもので、見出しは『大人の喜怒哀楽をサポートするような曲を書き続けたい』。 コラム:座間真一、撮影:アライテツヤ(ただし、撮り下ろしは無し)。

発行:新潮社、税込460円(税抜418円)。

12/24 エフエム熊本「RADIO BUSTERS」 ゲスト出演

カテゴリ: air 投稿日: 2019.12.23 Mon 固定リンクページに移動

エフエム熊本の番組「FMK RADIO BUSTERS」(毎週月-木曜日 16:00-18:55)の明日12月24日(火)の放送に佐野元春がゲスト出演する。 本日の番組内で発表されたもので、18時台に生出演とのこと。 火曜日のパーソナリティは'かなぶんや'と Do As Infinity の伴都美子。

佐野は明後日12月25日(水)に4都市ツアー「ロッキン・クリスマス 2019」の最終公演、熊本城ホール2Fシビックホール公演が控える。

クリス松村のラジオ番組で1978年ポプコン「Do what you like」オンエア

カテゴリ: air 投稿日: 2019.12.16 Mon 固定リンクページに移動


神奈川県のAMラジオ局、ラジオ日本の番組『クリス松村の「いい音楽あります。」』(毎週日曜日 20:00-21:00)の12月15日放送回で、佐野元春の「Do what you like (勝手にしなよ)」のライブバージョンがオンエアされた。 DJの音声かぶりなし、他曲とのクロスフェードなし、フルレングス再生。

音源は佐野元春がプロデビューする前、1978年にヤマハ音楽振興会が主催した「第15回 ポピュラーソングコンテスト」つま恋本選会(決勝)のステージで演奏されたもの。 同コンテストの模様は当時、アナログレコード化されて市販されているが、その後はいかなる媒体でもリリースされていない。 レコードには長渕剛や柴田まゆみなど、その後にプロデビューして有名になったアーティストの音源も収録されているために中古盤の人気は高く入手は難しい。

なお、「Do what you like (勝手にしなよ)」のスタジオレコーディング版は、佐野元春の1980年のデビューアルバム「BACK TO THE STREET」に収録されている。

1/10 フジテレビ系列全国ネット「ダウンタウンなう」 ゲスト出演

カテゴリ: air 投稿日: 2019.12.14 Sat 固定リンクページに移動

フジテレビ制作のトーク・バラエティ番組「ダウンタウンなう」(毎週金曜日 21:55-22:52)に佐野元春がゲスト出演する。 12月13日放送終盤の次回ゲスト予告で明らかになったもの。 他ゲストは藤原竜也、小池栄子、王林。 次回放送は3週飛ばして新年1月10日(金)。

番組は「本音でハシゴ酒」というコーナー1本のみで構成される。 ロケ地に選ばれた実際の居酒屋で番組MCの浜田雅功、松本人志、坂上忍らとともにゲストがお酒を飲みながら本音で語り合うというもの。 MC陣が店をハシゴして河岸を変えるたびにゲストが替わる。

【追加情報 1/8】EPGによると、1月10日のゲストは藤原竜也、小池栄子、小栗旬、吉田鋼太郎、中村勘九郎となっていて佐野元春の名前が無い。 佐野部分のオンエアは何らかの事情で延期か中止になった可能性がある。

【追加情報 1/11】1月10日の放送には佐野元春は出演せず。 次回予告にも登場しなかった。

来年2月 武部聡志プロデュース「Café Bohemia」ライブ開催

カテゴリ: events 投稿日: 2019.12.13 Fri 固定リンクページに移動

2020年2月8日(土)にLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて「新日本製薬 presents SONGS&FRIENDS 佐野元春『Café Bohemia』」が開催される。

佐野元春が1986年にリリースした5枚目のオリジナルアルバム「Café Bohemia」をゲストアーティストと共に再現するというライブイベントで、演出・プロデュースは松任谷正隆と武部聡志。 佐野を含めて、GLIM SPANKY、小坂忠、田中和将(GRAPEVINE)、堂島孝平、中村一義、山口洋(HEATWAVE)、山中さわお(the pillows)、RHYMESTER、LOVE PSYCHEDELICO ら10組のアーティストが出演予定。 バックバンドはThe Hobo King Band(古田たかし、井上富雄、Dr.kyOn、長田進、山本拓夫)。

チケットの前売りは全席指定でSS席12,000円、S席9,000円、学生席5,000円の3種(いずれも税込)。 本日12月13日(金)18:00から、12月17日(火)23:59まで、「WOWOW WEB会員先行」と「ぴあ最速プレリザーブ」の先行抽選予約が実施される。 一般発売は2020年1月11日(土)10:00から。

武部聡志が選ぶ、"100年後も聴き続けてほしいアルバムを完全再現する一夜限りのプレミアムコンサート"「SONGS&FRIENDS」シリーズは今回が第3弾。 2018年3月に第1弾・荒井由実「ひこうき雲」、11月に第2弾・小坂忠「ほうろう」が開催されていて、いずれもその後に衛星放送WOWOWでステージの模様が特番で放映されている。

単行本「Billboardを呼んできたサラリーマン」にコメント掲載

カテゴリ: paper 投稿日: 2019.12.08 Sun 固定リンクページに移動


12月5日に発売された単行本「billboardを呼んできたサラリーマン 電鉄会社の傭兵たちが作った夢の棲家」(著者:北口正人)に佐野元春のコメントが掲載されている。

クラブ&レストラン「ビルボードライブ」に出演したことがあるアーティストたちのメッセージ集「もう一人の顧客、アーティストからのコメント」が巻末にまとめられていて、佐野部分の掲載量は1ページ。 撮り下ろしは無しで、アルバム「月と専制君主」のジャケットが肖像写真として使われている。

発行:ダイヤモンド社、ISBN:9784478084663、税込1,650円(税抜1,500円)。

伊藤銀次の新作ミニアルバム「RAINBOW CHASER」に佐野元春がゲストのライブ音源

カテゴリ: release 投稿日: 2019.12.04 Wed 固定リンクページに移動


12月4日に発売された伊藤銀次のミニアルバム「RAINBOW CHASER」に佐野元春がゲスト参加したライブの音源が収録されている。

アルバム最後の曲、「DOWN TOWN」(1975年 作詞:伊藤銀次/作曲:山下達郎)のライブバージョンは、2017年10月20日にビルボードライブ東京で開催された「伊藤銀次 45年目のウキウキミュージック ~The 45th anniversary~」のアンコール時の音源で、同ライブのゲストだった杉真理、EPO、高野寛、佐野元春の4名が伊藤とともにボーカルを務めた。

アルバム「RAINBOW CHASER」はスタジオレコーディングの書き下ろし5曲と、代表曲のライブバージョン2曲、計7曲という構成。 レーベル:Bellwood Records、品番:BZCS-1184、税込2,500円(税抜2,273円)。

谷山浩子が番組で「Bye Bye C-Boy」を弾き語りカバー

カテゴリ: internet 投稿日: 2019.11.27 Wed 固定リンクページに移動

ニコニコ生放送の番組「谷山浩子のオールナイトニッポンモバイル」の生放送第35回(2019.11.26 22:00開始)で、谷山浩子が佐野元春の曲「Bye Bye C-Boy」をカバーした。

番組恒例のキーボード弾き語りのコーナー「浩子の昭和歌謡リクエスト」にて、「勝手に同窓会」をテーマに谷山と同じ昭和31年生まれのアーティストの曲を特集。 谷山は浅田美代子「赤い風船」、渡辺真知子「迷い道」、佐野元春「Bye Bye C-Boy」を披露した。

佐野は1974年、18歳の時にヤマハ音楽振興会が主催した「第8回 ポピュラーソングコンテスト」(通称ポプコン)に出場しているが、予選の予選である東京大会の審査員を谷山(当時すでにプロとして活動)が務めていたという。 谷山はその時に演奏された佐野のエントリー曲「Bye Bye C-Boy」について、『本当にひっくり返った。ものすごく良くて。』『その時1回聴いただけだったけど、記憶に残しておいて、歌詞の紙を見ながら帰り道に何回も歌って覚えた。』と、当時の思い出を語った。 ちなみに佐野は「Bye Bye C-Boy」で同コンテストの関東甲信越大会まで進んだが、決勝のつま恋本選会には届かなかった。

「谷山浩子のオールナイトニッポンモバイル」はニッポン放送の制作、動画配信サイトの「ニコニコ動画/ニコニコ生放送」で毎週火曜日に更新、そのうち生放送は月1回。 生放送のタイムシフト再生はチャンネル会員限定となっていて、月額550円を払って入会する必要がある(ニコ生の無料の一般会員登録をしたのちにチャンネル会員に入会)。 現在タイムシフトで公開されている分は次の生放送の開始時(1ヶ月後)に公開終了となる。

【訂正】タイムシフト再生の公開期間は1ヶ月ではなく放送から1週間だとTwitterにて教えてもらいました。謹んで訂正します。 また、視聴有効期間というのもあり、少々複雑です。 詳しくは追加リンクを参照してください。