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地方紙に共同通信のインタビュー掲載

カテゴリ: paper 投稿日: 2020.10.31 Sat

共同通信社が提供する佐野元春インタビュー記事がいくつかの地方紙に掲載されている。

現在確認できているのは河北新報と山陰中央新報の2紙で、いずれも10月30日付けの朝刊紙面。 河北新報版の見出しは『デビュー40周年 佐野元春 ビートと言葉呼応 ベスト盤「10代の子らに」』。 山陰中央新報版の見出しは『佐野元春40周年記念アルバム 呼応する言葉とビート 「聴き手を信じて書く」』。

テキスト量は892字(河北新報のカウント)、聞き手の署名無し、撮り下ろしではない佐野元春の写真1点掲載。 朝刊1部売りは河北新報が150円、山陰中央新報が140円。

【追加情報(逐次)】

11月2日付け 長崎新聞『マジックアワー/シンガー・ソングライター 佐野元春/「聴き手を信じて書く」』(1,046字)、1部売り140円。

11月2日付け 北海道新聞夕刊『佐野元春 ベストアルバム2組*聴き手を信頼した曲の数々*40年の歩み「最高の音質で」』(1,120字)、夕刊1部売り50円。

11月3日付け 岩手日報『★マジックアワー★ 佐野 元春 聴き手信じ紡ぐ言葉』(1,010字)、1部売り140円。

11月3日付け 中国新聞『佐野元春 40周年ベストアルバム 独自のポップロック貫く 聴き手への響き方を意識』(1,147字)、1部売り140円。

11月4日付け 徳島新聞『デビュー 40周年 佐野元春 「自主独立」いつも根底に ベスト盤発売「最高の音質 楽しんで」』、1部売り130円。

11月9日付け 西日本新聞夕刊『ピープル=♪呼応する紡いだ言葉とビート 佐野元春 「聴き手を信じて書く」 40周年記念し2組のベスト盤/エンタメ』(989字)、夕刊1部売り50円。 長崎版は11日付け朝刊に掲載。

11月13日付け 熊本日日新聞夕刊 『ビートの中、言葉紡いで シンガー・ソングライターの佐野元春 40周年ベスト盤2組発売』(874字)、夕刊1部売り50円。

11月16日付け 秋田魁新報『<マジックアワー>シンガー・ソングライター・佐野元春 聴き手信じ、歌詞紡ぐ 40年、理想のサウンド体現』(1,005字)、1部売り140円。

11月24日付け 京都新聞夕刊『響け! 40年のヒストリー 佐野元春が記念のベスト盤』(1,063字)、夕刊1部売り50円。